Sorouそろう
先行登録
税理士事務所・会計事務所のための資料回収エージェント

「資料、まだですか?」
その連絡を、もう
職員がしなくていい。

顧問先への資料の依頼・催促・受け取り確認を、LINEで自動化。届いた資料は顧問先ごとに整理され、足りないものだけを再依頼します。会計ソフトは、いまのまま。

現在開発中です。先行ユーザーを順番にご案内しています。準備ができ次第、メールでお知らせします。

  • 会計ソフトを選びません
  • TKC
  • MJS
  • JDL
  • freee
  • マネーフォワード
  • 弥生
画面イメージ(開発中)
こんな毎月、続いていませんか

記帳より先に、
資料集めで一日が終わる。

今月の通帳、まだ届いていません

同じ催促を、顧問先ごとに電話・メール・LINEで一件ずつ手で送っている。

資料がそろわないから、記帳が進まない

月次の記帳代行も、申告前のチェックも、最初の資料回収で止まってしまう。

顧問先ごとに、会計ソフトがバラバラ

ソフト会社のAI機能は、自社の会計ソフトの中でしか動かない。混在する事務所ほど手作業が残る。

人を増やしたくても、採れない

資料集めと催促に、職員の時間が消えていく。本来やるべき仕事に手が回らない。

税理士の半数以上が60歳以上。人手不足は、事務所の努力だけでは埋まりません。出典:日本税理士会連合会「税理士実態調査」を引用した業界記事(2025年)

Sorouでできること

回収はSorouに。
職員は、本来の仕事に。

01

催促は、エージェントが。

顧問先ごとに「何を・いつまでに」を登録すれば、LINEで依頼し、届くまで丁寧にリマインド。言いにくい2回目・3回目の催促も、角を立てずに続けます。

催促の手作業をゼロへ
02

何が届いて、何が足りないか。

写真やPDFが届くと、通帳・領収書・請求書などに仕分けて顧問先別に一覧化。不足している資料だけを自動で再依頼します。

回収状況がひと目で
03

会計ソフトを選ばない。

TKC・MJS・JDL・freee・マネーフォワード・弥生。顧問先ごとにソフトが違っても大丈夫。回収した資料は、いつもの記帳の流れにそのまま渡せる形で書き出します。

いまの業務フローのまま

※ 開発中のため、機能と対応範囲は先行ユーザーの声をもとに決めていきます。

使い方(予定)

顧問先は、LINEで
写真を送るだけ。

新しいアプリのインストールも、ログインも不要。普段のLINEで完結するから、ITが苦手な顧問先にも頼めます。

  1. 顧問先と必要資料を登録

    顧問先の一覧と、毎月・毎年そろえる資料を登録。よく使う組み合わせはテンプレートに。

  2. Sorouが依頼とリマインド

    事務所の公式アカウントから、期限つきで依頼。届かなければ、間隔をあけて自動で再依頼します。

  3. そろった資料を、記帳へ

    顧問先別に整理された資料を確認して、いつもの会計ソフトで記帳。電話フォローが必要な先だけ通知します。

Sorouがしないこと

税務判断・仕訳の確定・申告書の作成はしません。税理士業務は、これまでどおり先生と職員の方の仕事です。

会計ソフトを置き換えません。資料の依頼と回収だけに特化しています。

料金(予定)

顧問先の数で選べる、
3つのプラン。

事務所単位の月額制です。気になるプランを選んで先行登録してください。

ライト

個人事務所・顧問先が少なめの方

¥30,000/月(税別)

顧問先 50社まで

  • LINEでの資料依頼・自動リマインド
  • 顧問先別の回収状況ボード
  • 資料の仕分け・書き出し
  • 職員アカウント 3名まで

オフィス

税理士法人・複数拠点の事務所

¥120,000/月(税別)

顧問先 400社まで

  • スタンダードのすべての機能
  • 拠点・チームごとの権限管理
  • 会計ソフト取り込み用ファイルの出力
  • 職員アカウント 無制限・導入サポート

掲載は正式リリース時の予定価格です。現時点でお支払いは発生しません。

創業メンバー枠のご予約

最初の導入事務所として、開発に意見をくださる事務所を募集します。優先導入と、初年度の料金据え置きを予定しています。

予約受付はまもなく開始します。クリックしても、お支払い情報の入力はありません。
先行登録(無料)

資料がそろう月末を、
いちばん先に。

先行ユーザーを順番にご案内しています。準備ができ次第、ご登録のメールアドレスにお知らせします。

  • 登録は無料。メールアドレスと、ご検討中のプランだけ。
  • 営業電話はしません。ご案内はメールでお送りします。
  • 顧問先の情報や資料をこのページでお預かりすることはありません。
ご検討中のプラン

まず話を聞きたい方は

15分だけ、いまの資料回収の
やり方を聞かせてください。

画面イメージをお見せしながら、事務所の回収の流れと困りごとを伺います。売り込みはしません。いただいたお話は、優先して作る機能の判断に使います。

よくあるご質問

気になるところ

顧問先に、新しいアプリを入れてもらう必要はありますか?

不要です。普段お使いのLINEで、事務所の公式アカウントを友だち追加していただくだけで使える形を想定しています。

どの会計ソフトに対応しますか?

特定の会計ソフトに依存しない設計です。TKC・MJS・JDL・freee・マネーフォワード・弥生などをお使いの事務所で使えるよう、回収した資料をフォルダや取り込み用ファイルとして書き出す形を予定しています。対応形式の優先順位は、先行ユーザーの声で決めます。

AIが税務判断や仕訳をするのですか?

しません。Sorouは資料の依頼・催促・受け取り確認に特化したツールです。仕訳や申告の判断は、これまでどおり先生と職員の方が行います。

顧問先の資料の安全性は?

正式版は、通信と保存の暗号化、職員ごとのアクセス権限、保存期間の設定を前提に設計しています。詳細は導入前に資料でご説明します。なお、このページでは資料のアップロードは受け付けていません。

いつから使えますか?料金は確定ですか?

現在開発中で、先行ユーザーを順番にご案内しています。準備ができ次第、ご登録のメールアドレスにお知らせします。掲載の料金は正式リリース時の予定価格で、現時点でお支払いは発生しません。

先行登録する(無料)

創業メンバー枠の予約は、まもなく開始します

ご関心ありがとうございます。予約の受付はまだ始まっていません。このお申し込みは記録され、あなたは優先案内リストの対象になります。受付開始時に、いちばん先にご連絡します。

ご連絡先のメールアドレスを入力してください。

お支払い情報(カード番号など)は一切お預かりしていません。